StandGuard Anti-Virus for Linux
IBM Power Systems 上のどのプラットフォームでもStandGuard Anti-Virusシリーズで稼働します
■PowerVM Lx86はPower Systems 上でのLinux OSに対して
StandGuard Anti-Virus の稼働を可能にします!
PowerVM Lx86は、x86 Linux上で稼働する、多数のアプリケーション・ソフトウェアを、POWER Linux が稼働する IBM System P のプラットフォーム上で、利用することを可能とするソフトウェアです。 PowerVM Lx86は、System P POWER5、POWER5+、POWER6 プロセッサー・ベースのサーバーおよびPowerPC 、JS21、JS22 ブレードを搭載した IBM BladeCenter で使用することができます。
■ウイルス定義の自動ダウンロード (.DATファイル)
StandGuard Anti-Virusは、McAfeeから自動的に最新の定義をダウンロード、
修正することで、最新ウイルスの脅威から保護することを保証します。
スキャン及び定義更新はスケジュール機能により自動化されます。
■ウイルスは日々、増え続けています
■ネットワーク対応
StandGuard Anti-Virusは、 FTPサーバーまたは、ローカル・ネットワークの一箇所から最新のウイルス定義とプログラム更新をダウンロードすることができます。
■ウイルススキャン
ウイルススキャンするために、PCベースのアンチウイルス・ソリューションを使うことについては、セキュリティ/信頼性/安定性/パフォーマンスとすべての面で問題が発生します。IBM Power Systems等サーバーのスキャンを行うことは、セキュリティ/信頼性/安定性/パフォーマンスとすべての面において、PCベースのスキャンより優れています。
お問い合わせ
このページの上部へ